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マスコミに頼るのではなく、マスコミを動かすくらいに・・・

※この記事には主に中国や韓国を批判する内容が書かれてあります。決してそれを助長、及び促す意図はいっさいなく、そういう考えを持っている人が居るということを知っていただいた上で、お互いが歩み寄れる形を模索することが出来たらと思います。ちなみに僕個人としては、あくまで中立の立場をつらぬきたいなと、ある種わがままなことを失礼ながら言いたいと思います※


ご納得いただけた方はぽっちとな↓

先日、いつものようにネットサーフィンをしていると↓このような記事を見つけました。
韓国は“なぜ”反日か?
読むととにかく長いですが、結構衝撃的な内容だったので載せてみました。
ほんとかどうか知りませんが、中国共産党の思想にも
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」

ほんとならえらいこっちゃ^-^;


さて、本記事のタイトルは『マスコミに頼るのではなく、マスコミを動かすくらいに・・・』ですが、
まず皆さんは、現・鳩山内閣総理大臣が幹事長の頃(2009年4月17日)にこのような発言をしていたことをご存知でしょうか?

「安っぽい同情論」「民主応援できない」鳩山発言でネット騒然



マスコミでは鳩山さんが救世主のような扱いを受けていますが、領土問題・核問題等様々な外交摩擦が生じてる中で、知らないところでこういう動きがあるかもしれません。
すべて解決し本当の意味で、それこそ親日なんて言葉がなくなるくらいにお互いが歩み寄って初めて議論されるべき話題だと思います。

さてさて、話が長くなったのでそろそろまとめをば。
右側の意見ばかり羅列したので不公平に感じると思いますが、テレビ等のマスコミは決してでてこない情報ということであえてこういう記事を集めました。
マスコミをうまく利用した首相として一番知られているのは小泉さんでしょうか。
郵政民営化等の政策に対して、特に説明のないまま強引におしすすめられ、結果として多くの企業が倒産し、派遣ギリが社会問題となってしまいました。決して小泉さんだけの責任とは思いませんが、マスコミに頼りっぱなしの今の日本人ではこういうのどもと過ぎれば道理ひっこむ的なことが多々ありえるということです。
マスコミもなんだかんだでスポンサーありきの立場ですから、スポーツ誌でもなければ世論の臨む記事しか書きませんし、かけません。
例えば殺人事件の特集にしても、あたかも●●さんが犯人だとほのめかす番組構成でありながら、一変して別の容疑者が浮かび上がると、まるでその人が最初から怪しかったかのように放送する体制があると思いますせんか?
 ようするに何が真実で何が虚言であるかを、受容的にではなく搾取的に取り扱って欲しいということです。


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